something nice

embracen.exblog.jp
ブログトップ

華麗なるギャッツビー

f0110488_2318582.jpg

公開されたら直ぐに見に行こうと思っていた「華麗なるギャッツビー」
大分時間が経ってしまいましたが、やっと観てきました。
さすがハリウッド映画。豪華ですねぇ。
1920年代にあんなに宮殿のような家が存在していたことにもビックリ。
映画の後半で主人公の生い立ちなどが明かされていきます。
階級の格差など、自由の国アメリカでも思い通りにならない縛りがあったんですね。

パーティーシーンが、多いとこでは睡魔が襲ってきたけど、全体的には引き込めれた映画でした。
分かりやすい映画だよね。
[PR]
by embracen | 2013-07-11 23:31 | ムービー | Trackback(1) | Comments(0)
トラックバックURL : http://embracen.exblog.jp/tb/19998296
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Tracked from ここなつ映画レビュー at 2013-08-30 11:03
タイトル : 「華麗なるギャッツビー」
キャリー・マリガンがヤバイ。「17歳の肖像」の頃は、垢抜けない田舎っぽい野暮ったい娘だったのに。 それがこの「華麗なるギャッツビー」では、美し過ぎるデイジー。ホント、人妻であってもギャッツビーが惹かれるのも無理ない美しさ。「ドライヴ」のキャリー・マリガンも良かったけど、美しさという点ではすごい化け方。女って怖いわぁ。 フィッツ・ジェラルド原作「グレート・ギャッツビー」の映画化は、ロバート・レッドフォード主演のものに次いで二作目。本作ではレオナルド・ディカプリオがギャッツビーを演じる。 ...... more